コンビニエンスストアで納付できます

2011年12月1日
 市・県民税(普通徴収分)、固定資産税、軽自動車税、国民健康保険税など、納付書にバーコードがあるものはコンビニエンスストアで納付できます。納付書に記載されている全国のコンビニエンスストアで納付できますが、期限を過ぎると、取り扱うことができない場合がありますので、期限までに納めてください。
コンビニエンスストア用納付書
使用できる納付書
  • バーコード(コンビニエンスストアで読み込みます)の印刷されたもの

使用できない納付書
 収納代理金融機関(指定する銀行、郵便局など)または市役所で納めてください。

  • 納付額が30万円をこえるもの(バーコードの印字のないもの)
  • 使用期限を経過したもの
  • 金額を訂正したもの
  • 傷や汚れによりバーコードが読み取れないもの

ご注意
  • 納付する税金の納付書をご確認ください(納付税目、納期限、期別など)
    • 納税通知書には年度内に納めていただく納期分の納付書が入っています
    • 納めるときは収納事故を防止するため、必要な納付書のみをご持参ください
  • 『領収証書』を必ず受け取り、大切に保管してください(納付後5年間)
    • 領収証書は納税を証明する大事な書類です
    • 収納済印の領収日、コンビニチェーン名、店名などが判別できるか確認してください
    • 収納済印が不鮮明な場合は店員に申し出てください
  • 『レシート』も必ず受け取ってください
    • レシートの発行により各店舗が収納情報をコンビニエンスストア本部に送信した証拠になるため、収納事故防止につながります